下筋の痛み【包茎の悩み】
包茎の悩みとして、立ったときに下の筋が引っ張られていたい場合」についてです。尿道口の下側、ペニスの裏側の筋があって、通常は立った時に痛みなどないのですが、そこが痛いという場合には2通りのことが考えられます。
ひとつは筋が少し太すぎる場合です。これは立ったときに引っ張られてちょっと痛い。もうひとつは、下の筋は普通なのですが、包茎で上の皮がひどくだぶついている場合です。インサートするときに上の皮が余っているから、インサートするときに女性のヴァギナによって上の皮がペニスの裏側の方へ引っ張られることになって痛みを感じるというわけです。
かなりひどい場合は、その筋をちょっと手術して治療することが出来ますが、それほどでもない場合は、コンドームやラブクリームを使えば良いでしょう。また、インサート前に女性を十分に高める工夫も必要です。女性側にまだ受け入れる態勢ができていないうちに無理にインサートすると、その無理がたたって痛みを感じたり切れたりします。
女性を高めるハウツー、インサートのテクニックをもっと勉強して、スムーズにできるようになれば、この包茎の問題は解決するはずです。もし、切れたときや痛いときは我慢せずにドクターの治療を受けましょう。
Posted by yasuko : 21:07 | Trackbacks (0) | Page Top ▲
trackbacks
trackbackURL:
